Web
Analytics

続・LIFE blog

設計事務所で建てた一応住宅系ブログ。最近はApple Watchを使ったリングフィットアドベンチャーの検証にハマってます。

運動負荷の再設定方法!リングフィットアドベンチャー腹筋縛り

運動負荷を変更しよう

前回の記事はこちらです。 

「運動負荷を上げるとどうなるか?」

字の如くフィットネスするときの負荷が大きくなります。

 

具体的にいうとプランクのキープ時間が長くなったり、バンザイコシフリの回数が増えるのでアドベンチャーモードが一層厳しくなります。

 

負荷は細かく設定できますが、今回はTwitterでアンケートを取った結果の「しっかり」で再設定します。

 

ちなみに運動負荷は最大30まで上げることができますが、そんなことすると

 

 

 

 

死んじゃいます。 (フォロワーさんが優しくて良かった。)

 

既に設定は完了していますが今回は運動負荷の設定方法をご紹介します。

30代男性が「しっかり」で設定する運動負荷はいくつになるのでしょうか?

アドベンチャーモード 運動負荷再設定方法

アドベンチャーモード内でコントローラーの左ボタンを押してメニューを開き、「運動負荷」を選択します。

f:id:zokulifeblog:20200413233813j:plain

「運動負荷を再設定する」を選択します。

f:id:zokulifeblog:20200413233842j:plain

性別を答えます。

f:id:zokulifeblog:20200413233940j:plain

f:id:zokulifeblog:20200413234108j:plain

年齢を答えます。

f:id:zokulifeblog:20200413234212j:plain

3歳ではないです。

普段の運動具合を聞かれます。

最近はリングフィットを毎日やっているので「そこそこ運動している」にしました。

f:id:zokulifeblog:20200413234246j:plain

そしてTwitterのアンケートさせて頂いた四択です。もちろん「しっかり」を選びます。

f:id:zokulifeblog:20200413234304j:plain

意思確認をしてきます。

f:id:zokulifeblog:20200413234327j:plain

運動負荷が再設定されました。

負荷は21です。

f:id:zokulifeblog:20200413234338j:plain


こんな感じで簡単に変更できるので、「最近、負荷が合わなくなっているな〜」と感じたら一度設定を見直してみるのもいいかもしれません。